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よくある質問 - FAQ -

よくある質問 - FAQ -

MUGEN-KARATEの山口です!
空手の道場って怖そうだな...痛そうだな...あと厳しそう...
カラテに興味があっても、そういうイメージがあって敷居が高く感じてしまいますよね。私たちは、より多くの普通の人にカラテの楽しさを知ってほしいと思っています。
是非、お気軽に見学や無料体験に来てくださいね!

少年クラス・幼少クラスについての質問はこちら

初心者の女性や社会人でも本当にできますか?

もちろん大丈夫です。
当道場の生徒さんのほとんどが初心者で入会しています。
空手に限らず、物事の習得において大切なことは継続する
ことだと思います。
そのためにはクラスの雰囲気が楽しくなくてはなりません。

生徒さんたちが、互いに楽しくコミュニケーションできる環境が
整っている道場ですし、内容についてはQ3で述べたとおり、
苦痛をともなう稽古ではなく、楽しく集中できる稽古がおこなわれて
いますので、安心して見学や体験にいらしていただけます。

体力に自信がありませんが大丈夫でしょうか。

「楽しく継続する」ことが上達への近道と考えています。
ですからプログラムも体力重視のものではないですし、まして体力のない方を思い切り疲れさせるような事は全くありません。
(入門前に特に体力作りをしてくる必要もありません)

具体的にどんな稽古をするのですか?

準備運動の後、空手の基本技の素振り、ミットを使っての練習、空手の突きや蹴りに対する護身的な対処法の練習、安全に配慮されたライトコンタクトの組 手、その他にゲームなどを交えて、終始楽しく集中できる稽古の内容です。 特別な体力が必要な内容、痛さや怖さを過度にともなう稽古は一切ありませんのでご安心ください。

どのような人が入会していますか?

ほぼ9割が社会人で、年代も20代前半~50代までの方が揃っています。
女性もたいへん多く、その全員が初心者から空手を
スタートしています。

職業的にも、サラリーマン、OL、経営者、
芸術家等、幅広いジャンルの方が集まって
いますので、人との出会いという意味でも
大変楽しい輪ができています。

また当道場は一般社会的な常識や礼儀・マナーに
欠ける方の入会はお断りしていますので、会員が
安心して道場通いを続けることができます。

見学・体験をしたいのですが?

入門をご希望、ご検討の方なら歓迎いたします。
見学や体験をするにあたっては、不安な方も多いようですが、初心者や女性の方であれば、なおさらかもしれません。
しかし当道場は実際に多くの女性や社会人がおりますので安心してください。

大会などの行事等はありますか?

大会への参加の他、定期的におこなわれる審査会、パーティーなどのイベントも随時企画されています。
もちろん大会やイベントへの参加は任意ですので、それぞれのスタンスで気楽に道場ライフを楽しんでいただけます。

大会は出場しないといけないのですか?(大会は出られますか?)

出場については、まったく強制されることはありません。
出場の必要を感じる人が自分で判断してエントリーしています。
もちろん、そうした大会に出場する仲間への応援も
また醍醐味の一つです。

また大会の時には、通常クラスとは別に特別クラス
を設けることもありますが、特に普段から「大会選手」を
育成していくという方針はとっていません。
大会に多く出場したい方は、他の道場を選ばれたほうが
良いでしょう。(選手は全体人数の1/10程度です)

仕事が忙しくて思うように通えません(でも空手をやりたい)

当道場には社会人が多く所属しており、当然仕事を忙しくこなしている方が多いのですが、以下がよく耳にするご事情です。

・開始時間に間に合わない。
・突発的な残業がある職場なので、いついけるかはっきりしない。
・決まった曜日に行けるわけではない。
・定期的に(毎週)来る事ができない。
(1週間おきのサイクルの方や、船舶関係の方で半年サイクルの方もいらっしゃいました)

開始時間に間に合わない事や、行ける日が不定期である事が不安材料。
でも空手はやりたい、しかも上達したい。これは社会人なら誰でも抱く思いです。
当道場ではそうした社会人の方の、熱意と向上心を暖かく応援させていただいております!
仕事などで道場に遅れていらしていただいても歓迎致します。
なかなか来られない日が続いてもまた道場に通いやすい雰囲気があります!

是非、一緒に空手を楽しみましょう!!

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コンセプト

子供が内気なのですが、空手は身に付きますか?

はい。どんな子も空手が好きになれば、身に付いていきます。
当道場ではゆっくり子供が道場に馴染んで、空手を好きになていってほしいと思います。
はじめはなかなかクラスに入れない子もいますが、親御さんが焦らずに気長に応援してあげれば、
必ず大丈夫です。

躾などをしっかり覚えてほしいのですが。

明るく伸び伸びと空手に触れてもらい、とにかく空手を好きになってもらうことが、本当の躾につながっていくと考えています。
自ら空手を好きになれば、自分のいる場や人間関係を大切にする。心から生じる礼儀や心遣いが必要だということも覚えてくれます。
武道はいいですよ。

安全性は大丈夫なのでしょうか?

防具なども完備し、また普段の稽古でもとにかく安全第一を心がけています。
とはいえ、武道に限らずスポーツでも怪我をする可能性は常にあります。
そうした意味でも、環境面の完備にプラスして、子供たちにも気を引き締めることや、周囲への尊敬と配慮をしながら稽古をするよう促しています。

いろいろな道場があるので、この道場の特徴もよくわかりません。

そうですね。国内だけでも3,000~5,000の流派があるといわれていますから、一般的には分からないですよね。

詳細を述べると切りがなくなってしまうので、あえて一つ大きな特徴を言います。
うちの道場は大会や試合に重きを置いていません。
毎月のように空手の大会に参加している道場もありますが、無拳流空手道ではは年に3回ほどの流派内の大会が催されていますので、そのチャンスに参加したい子が参加するというスタイルです。
武道の修練はあくまでも日々の生活、心がけに即したものであってほしいという想いがあるので、大会のために特化した稽古などはしません。

そして子供たちには勉強をしっかり頑張ってもらい、他の趣味もたくさん充実させてほしいと思っています。

もしも、お子様に大きな空手大会にたくさん参加してもらいたいとお考えの場合は、別の道場の入会をお勧め致します。

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